学校PTA向け講演会
親子の心がつながると、
子どもの未来への学びや挑戦が
大きく伸びていきます。
子どもの健やかな成長を支えるために、学校と家庭の連携は欠かせません。
本講演では、教育現場やご家庭で実践できる 親子コミュニケーションの方法とメンタルケア を具体的にお伝えします。
講演テーマ
保護者や教育関係者の皆さまに向けて、以下のようなテーマでのお話しが可能です。
- 「偏差値30台から医学部合格へ導いた親子コミュニケーション術」
- 「子どものやる気を引き出す“魔法の声かけ”」
- 「ご機嫌ママがつくる、安心して挑戦できる家庭環境」
- 親子間のコミュニケーション術
- 子どものモチベーションを高める声かけ
- 親ができる効果的なサポートの在り方
- 子どもの心を守るメンタルケアの実践方法
心理学や教育的知見をもとに、現場で活かしやすい形でご紹介します。
講演を通じて感じていただけること
家庭と学校の連携がスムーズになり、不登校・学習意欲低下の予防にもつながります。
- 保護者が日常で取り入れられる「前向きな言葉がけ」を習得できます
- 子どもが安心して学び・挑戦できる家庭環境づくりのヒントを得られます
- 学校・家庭双方での関わりがよりスムーズになり、子どもの自尊感情を育めます
PTAや地域での子育て支援活動にも役立てられます。
参加された保護者様の感想
【小5男子 保護者】
やる気を引き出す為の困難というのは、
改めて自分の中で言語化できてよかった。
子どものやる気を最大限引き出す為に、困難を用意し、可能性を見逃さないようにしたいと思う。
【小4女子 保護者】
ミッキーが衝撃的でした(笑)
それだけ凝り固まっているということなんだと実感しました。親は子どものためにがんばれる。でも、子どもも親のために頑張れる。そのためにも肯定言葉をこころがけます。
【小5女子 保護者】
中学受験なんて…と思う反面、子どもがやりたいというならと思っていましたが、気づくと、目の前の課題をこなすよう必死に声をかけるだけの私になり、子どもの活力をうばっていたと感じました。今日の気付きを大切に、子どもを信じて応援していこうと思います。
【小6男子保護者】
日々過ごしている中での気付きにもっと目を向けて、子どもに接していく事を再認識させていただきました。
言葉での声かけにも、より気持ちを込めて言ってあげようと思います。気付かせていただく事の多い時間でした。ありがとうございました。
【小5男子保護者】
子どもへの関わり方、声かけ、今日から実践してみます。
これからも感謝を忘れず、子どもとすごしていきたいと思います。
【小6女子 保護者】
親の反応が変わると、子どもも変わるのはよくわかります。「ありがとう」の感謝の気持ちと、子どもを認める言葉がけを積極的にとり入れたいと思います。ありがとうございました。
【小3男子 保護者】
親としての心構え、成功、失敗の捉え方、可能性への
向き合い方など、普段の行動につながる内容で
今日から視点を変えていこうと思います。
【小6男子 保護者】
子どもの存在は、本当にありがたいことなのに、ついつい(悪い)ネガティブなことを言ってしまい、反省している日々です。長男・長女に「のびしろしかない」と声かけていますが、なかなか開花せず、
いつまで待てば良いか、わからない瞬間、ずっと待とうと覚悟しました。ありがとうございました。
【小5男子 保護者】
早くしなさい、勉強しなさい、なぜ勉強しなかったの?を毎日おこってばかりで、負のスパイラルに落ち入っているとずっとおもっていたので、肯定的な言葉をかけることからすぐ実践していきたいと思いました。
【小5男子 保護者】
視点を変えることで子供の可能性を引き出せそうに感じました。日々、親とし行動には気をつけ接していきたいと思います。ありがとうございました。
【小3男子 保護者】
言葉1つで考えや行動が変わる。上の子にはできていたのに本人にはどうしても否定的な言葉を言っていたなと。心の変化、良い思い込み“できるよ”と。
今日はとてもよい時間でした。ありがとうございました。本読ませていただきます。楽しみです。
【小4女子 保護者】
今の自分の気持ちや考え方とかけはなれているが、
肯定的な声かけ、子どもの可能性に目を向け、子どもを信じようと思いました。ありがとうございました。
【小6男子保護者】
視点の重要性や肯定的な声がけを知って、これから肯定的な声がけに変えて行こうと思いました。挑戦することの大切さにも気づきました。子どもの挑戦を応援し続けることができる親でありたいと思います。ありがとうございました
【小4女子 保護者】
今の自分の気持ちや考え方とかけはなれているが、
肯定的な声かけ、子どもの可能性に目を向け、子どもを信じよう
と思いました。ありがとうございました。
【小6男子保護者】
視点の重要性や肯定的な声がけを知って、これから肯定的な声がけに変えて行こうと思いました。挑戦することの大切さにも気づきました。子どもの挑戦を応援し続けることができる親でありたいと思います。ありがとうございました
【小3男子 保護者】
親が子供に対してがんばれる。又、その反対もあるというのが、忘れていたことだと再認識しました。具体的に息子さんや御主人が、どの様な経緯で変化してゆかれたのかお聞いたかったです。否定をやめて、可能性を最大に伸ばしていきます。ありがとうございます!
【小2男子保護者】
面白かったです。下の子が小2だったので申し込みできて良かったです。ですが上に兄もいるので、お兄ちゃんの姿が目に浮かびながら聞いてました。森さんは、お子さんに「勉強しなさい!」と言っていたのに、どうしたら見守るような気持ちになれたのかが本当に聞きたいです!! すごいです!! 偏差値が30台からどうしてそういう気持ちにまず母がなれたのか ききたかったです。とても時間があっという間でしたありがとうございました!
【小4男子保護者】
肯定的な言葉を使う大切さがよくわかる講演とワークでした。可能性を注意深く見ていこうと思います。仕事での教育や組織のエンゲージメントでも役立つ内容だと思います。
【小3女子保護者】
自分の意識を変えないとなと改めて思いました。
最近は勉強のことばかりで頭がパンクしそうでしたが
生まれたときのことを振り返ったら初心に戻れた気が
しました。前向きな言葉を言っていきたいです!
【小6男子保護者】
産んだ時に、特に何も願ってなかったことを思い出した。ただ元気に育ってほしい。
いつから子どもにどんどん期待を被せるようになったのか。ただ、素直に自分の人生を楽しんでくれれば良い、それだけでも良かったはずだ。視点を変える必要性を学べました。
【小3女子保護者】
子どもの心を整えるために、もっと、子どもと目を見て
話す(○○しながらではなく)時間をつくります。
そう思える機会になりました。
【小2女子保護者】
本日は貴重なお話をありがとうございました。
一番近くにいる親が、子どものことを思うがゆえに、子どもの可能性が見えづらくなっている時もあると感じます。どのように視点を切り替えていくと良いか…具体的な方法を知り得る機会がまたあると良いなと思いました。ぜひまた、よろしくお願いします!たのしみです!
【小5女子保護者】
かける言葉の大切さをあらためて考えさせられました。
お話を聞けて本当に良かったです。
ありがとうございました。
【年中女子保護者】
講師であり、1児の子を持つ父として参加させて頂きました。子どもの可能性や感謝など、忙しい毎日の中、忘れがちなことを思い出すきっかけになりました。
素敵なお話を聞かせて頂き、ありがとうございました。
【小5女子保護者】
子どもたちにガミガミ言ってばかりで、
とても安全基地ではないことに気づきました。
自分の言葉や表情に気をつけていきたいです。
【小5女子保護者】
子供の将来は無限だから、親が立ち入れるものではないと思っているので、選んだ道に対して精一杯サポートしたいと思っています。
講演概要
対象:PTA・学校・教育委員会・地域の子育て団体など
形式:対面/オンライン(全国対応可能)
時間:60〜90分(内容により調整可能)
講演料:ご予算に応じて柔軟に対応いたします
子どもたちが安心して学び、伸びていくためには、
家庭と学校の協力が欠かせません。
親子のコミュニケーションと心のケアを通じて、
子どもたちの未来をより豊かにしていきましょう。
どうぞお気軽にお問い合わせください。
ご希望に合わせて最適なプログラムをご提案いたします。